お客様の声

  1. 108・高木伸明

    認知症状【物盗られ妄想】がひどくなり在宅が限界に。

    □■□■□■ 相談員よりひとこと □■□■□■認知症で見られる症状として、大事なものを盗まれたと訴える「物盗られ妄想」があります。今回の相談者様はその症状が顕著にあらわれたケースでした。ご本人を知るためにも、生活していた環境を確認にご自宅に伺わせてもらい驚きました。

  2. スキャン 1

    県外の母親の施設を富士市内で探したい…

    □■□■□■ 相談員よりひとこと □■□■□■「県外に住むお母さんが心配で、富士市に呼びたいが、施設選びに困った・・・」と包括支援センターさんの紹介で相談に来てくださった娘様。娘様のご自宅から近い介護付きのホームに入居が決まりました。

  3. 254・木内順也

    認知症が進行し在宅生活が限界に…。

    □■□■□■ 相談員よりひとこと □■□■□■包括支援センターからのご依頼で、ご家族と面談からスタートしました。今回のケースは、ご家族としては施設入居の方向でお気持ちは固まっていました。ご本人は認知症で一人暮らし。

  4. 889・三輪裕子

    他県の老健にいるが娘さんのいる富士のホームにすぐに入居したい

    □■□■□■ 相談員よりひとこと □■□■□■市役所からのご相談。他県の老健に入居しているが、娘さんの住む富士のホームに入居したいというご相談。

  5. 194・櫻

    病院を退院しなければいけないが、家族の事情で在宅にはもどれない・・・。

    □■□■□■ 相談員よりひとこと □■□■□■病院のソーシャルワーカー様からのご紹介でご相談。ご家族が体調を崩してしまい、退院後自宅には戻れないというご相談。

  6. 396・宮地孚美子

    2年かけて在宅から施設へ入居

    □■□■□■ 相談員よりひとこと □■□■□■静岡新聞を見てご相談。在宅の生活で頑張って介護を続けてきたが、徐々にご家族の支援だけでは難しくなってきた。ゆっくりホームを検討していきたいという相談。

  7. 215・川口康広.

    認知症で独居。一人で倒れており入院中。退院後自宅には戻れない…。 

    □■□■□■ 相談員よりひとこと □■□■□■ケアマネジャーからのご紹介でご相談。脱水と筋力低下のため、退院後自宅には戻れない。お子さん達も遠方にお住まいのため支援出来ない。ご本人、とても明るい性格で、歌を歌ったり話をしたりすることが大好き。

  8. 184・大石

    夫婦二人暮らし。認知症が進行し、在宅生活が継続が困難…

    □■□■□■ 相談員よりひとこと □■□■□■認知症の進行により、在宅生活が難しくなったご家族のご相談です。ご家族が遠方でご両親2人暮らしの生活。遠方の娘のところに呼び寄せるよりも、住み慣れた地元で検討していきたいというご要望。

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    遠方なので情報がない…。中立的な立場で老人ホームを探してもらえないか。

    □■□■□■ 相談員よりひとこと □■□■□■入居中のホームから退去したいという相談。娘さんの希望条件は、①全介助であるため人員配置の手厚さ ②口から食事がとれないため、口腔ケアの対応・お体を清潔にしてくれる所 ③スタッフ教育に力をいれているところ という3点です。

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